経営アドバイス・コーナー
BESTビジネス 3年無償ホームページのご利用はこちらから
石渡稔之税理士事務所相続専用サイト

お知らせ

厚生労働省のHPにセルフメディケーション税制(医療費控除特例)についてお知らせが掲載されました!  29年8月3日up

厚生労働省のHPにセルフメディケーション税制(医療費控除の特例)についてお知らせが掲載されました。
詳しくは厚生労働省のHPをご確認下さい。

厚生労働省HP URL: http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000124853.html

ダイワハウス会報誌『集和会』にTKC神奈川会東支部支部長としてインタビューが掲載されました!  28年8月10日up

※画像をクリックすると拡大されます。

「財産債務調書」の提出制度が創設されました!!  27年10月6日up

『「財産債務調書」の提出制度が創設されました!!』パンフレットを掲載しました。
ぜひご一読下さい。

※画像をクリックすると拡大されます。

マイナンバーへの対応を!   27年5月13日up

マイナンバー対応の為、当事務所では着々と準備中です。
事前の一手は事後の百手に勝る!!
ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談下さい。

イメージ画像

生命保険 保険料掛け金贈与に注意    26年5月 7日up

「生命保険 保険料掛け金贈与に注意」のパンフレットを掲載しました。
贈与をお考えの方はぜひご一読下さい。

ゴルフ会員権の売却損 税優遇が廃止されます     26年1月 9日up

平成26年税制改正大綱が決まり、「ゴルフ会員権の売却損」と他の所得との損益通算の制度廃止がほぼ確実になりました。平成26年4月1日以降は、会員権を売却して損失が発生しても他の所得と差引できなくなり、所得税の減額(還付)される恩典が受けられないことになります。今後国会で審議されますが、このままの内容ならば、今年3月末までの売却が売却損を申請できるリミットとなります。

「ゴルフ会員権の売却損」を計上したほうがいいケースを考えてみました。
1.購入価格と現在の相場の差が大きい
2.ゴルフ場を利用していない
3.年会費を納めていない 等です。
会員権の売却方法ですが、基本的には会員権業者に依頼し、購入者を探してもらい、売却することになります。

気を付けなければならないことは、利用しないからといってゴルフ場へ返却(放棄)すると、売却損の損益通算はできません。当然ですが、”売却が成立”して、はじめて売却損の申請の権利を得ることとなります。またゴルフ場の年会費などの未納金があれば、売却時に清算しなければなりません。その分の出費が出る場合もありますが、損益通算により出費以上の税金還付が受けられるのであれば、申請したほうがお得です。

ザ・メンバーズ第258号に新研修所所長として、挨拶が掲載されました

ザ・メンバーズ第258号に新研修所所長として、挨拶が掲載されました。
研修所所長としての自己紹介、研修所の活動方針、研修所の主な仕事が掲載されています。
ぜひご覧ください。

ザ・メンバーズ第258号に新研修所所長としてご挨拶が掲載されました

※画像をクリックすると掲載記事全文がご覧いただけます。(PDF:2.09MB)